教職研究科

幼児理解・保育相談

20.12.10

大学院教職研究科1年生の選択授業で、木曜日6限1名と土曜日4限3名の院生が履修しています。担当の教員は川並珠緒先生と塩美佐枝です。授業は、幼児理解の方法、幼児理解の困難点、配慮事項を学び、実際の事例について保育カンファレンスを行います。後半は保護者との連携、育児不安と支援などについて資料を収集し、協議していきます。参加者は園長、チームリーダー、担任と様々ですので、活発な話し合いが行われています。

文責  塩美佐枝

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